新入会員を紹介します

当協会ではこの半年年で18名の新入会員を迎えました。自己紹介を掲載いたします。(五十音順)
岩間 翠

岩間 翠と申します。旭川を拠点に、屋号「岩間創作室」として活動しています。時々誤って「いわなさん」と呼ばれることがあり、アイコンも誤った方に寄せています。
長野県出身で、大学・大学院で生物学を学んだ後、広告代理店のWeb制作部門を経て独立しました。Web制作・マーケティング・イラスト制作に携わり、生物学の知識を活かして『口を開けたらすごいんです! いきもの口図鑑』という著書も出版しております。
診断士を目指したきっかけは、Web制作のご依頼の背景には必ず集客や採用といった経営課題があるためです。「ホームページを作りたい」というご相談の奥には、売上向上や人材確保といった本質的な悩みが隠れています。Webサイトだけでは解決できないご相談もしばしばあり、経営全体を見渡せる視点が必要だと感じ、資格取得を決意しました。
現在は診断士業務のほか、ホームページ制作やMEO対策などのWeb支援、イラスト制作を行っております。また、Social Innovation Fijiのメンバーとして企業のフィジー進出支援にも携わっております。Web・デザイン・生物学という複数の引き出しを活かし、道北地域の中小企業の皆様のお役に立てるよう精進して参ります。どうぞよろしくお願い申し上げます。
URL:https://iwama-artwork.com/

供

大西 周

はじめまして。2025年9月に入会させていただきました、大西 周(おおにし まこと)と申します。2011年に税理士登録、2013年に中小企業診断士登録しました。渋谷中央会計事務所の代表をつとめています。いつもは東京都渋谷区で活動しています。地元が帯広市のため、少しずつ仕事を通じて北海道に貢献できる方法を考え、北海道診断士協会に入会しました。
相続などの税理士業務や、事業承継・M&Aのコンサルティングに力を入れています。事業承継を通じて、後継者とともに会計・経理業務のDX支援を行い、バックオフィスの生産性向上にも取り組んでいます。
また農業経営アドバイザーの資格も保有していますが、現状は東京での活動のため農業経営者との接点が少ないので、今後は北海道の農業経営者の支援もできればと考えています。
入会後に早速、農業ビジネス研究会に入会し、11月には農場視察に参加する機会を頂きました。
最近はオンラインでのミーティングにより場所を選ばずに仕事が可能になりましたが、ご訪問もできますので特に税務関係でお困りの経営者がいらっしゃいましたらお声掛けください。
これから北海道診断士協会の皆様とお会いできるのを楽しみにしております。
よろしくお願い致します。
URL:https://shibuya-zeirishi.com/
粕谷 俊明

はじめまして。令和7年6月に入会した札幌市在住の粕谷 俊明(かすや としあき)と申します。
大学(法学専攻)卒業後、電力会社に入社。営業・企画・広報・立地等の部門に従事しました。企画部門では全社業務改革のプロジェクトで数年間、組織・業務改革(IT化含む)等に携わり、その折に、中小企業診断士資格に関心を持ちました。
在職中に、宅地建物取引士、マンション管理士、1級ファイナンシャル・プランニング技能士、行政書士(未登録)等の資格を取り、並行して不動産賃貸業を副業として行ってきました。
長年の宮仕えを終えてから、令和6年2月に会社を設立し個人事業主から法人成りするとともに、中小企業診断士試験への挑戦を思い立ち、何とか令和6年度試験に合格することができました。実務補習でお世話になった先生方に、この場を借りて改めて御礼申し上げます。
最近の趣味は、旅行、ゴルフ、ジム通いです。国内では新潟県を訪れると全県制覇となるので近いうちに実現したいと思っており、ゴルフやジム通いで体力維持に努めているところです。
協会では、実践的企業再生研究会、事業承継研究会に入会しました。モットーである「万里一空」のもと、診断士業務に鋭意取り組んでまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
久保 博

生まれも育ちも北海道後志の仁木町です。北海学園大学経済学部経営学科を卒業後、5年ほどサラリーマンを経験し、Uターンで地元に戻りました。以来約30年、仁木町で農業法人を営みミニトマトやサクランボを栽培しています。
診断士試験は令和6年度に合格し、令和7年6月に登録いたしました。
受験期間は1次・2次あわせて7年と苦戦しましたが、諦めずに挑戦し続け、念願の資格取得となりました。
現在は春から秋まで農業に全力投球しつつ、冬は2件の民泊を運営し、インバウンド需要の取り込みを行っています。
また、令和7年からは札幌の人材派遣・職業紹介企業の役員に就任し、農業分野での人材活用や異業種連携による通年雇用の確保実現を目指しております。
私の強みは「現役農家の中小企業診断士」として、泥臭い現場の肌感を持ちながら、事業者・利害関係者・行政をつなぐ「通訳」としての役割を果たせる点です。
北海道の中小企業、とりわけ世の中の片隅で人知れず汗を流す人たちが報われる社会の実現に向けて、微力ながら尽力してまいります。 皆様、どうぞよろしくお願いいたします。
URL:https://farm-consultant.jp/
齊藤 博志

はじめまして、齊藤 博志と申します。
この度、札幌商工会議所の中小企業診断士養成課程を修了し、2024年11月に診断士登録、2025年1月に北海道診断士協会に入会させていただき、札幌市を拠点に独立診断士として活動を開始しました。
私のプロフィールを簡単に紹介します。
酪農学園大学卒業後、北海道職員(農業改良普及員)として14年間十勝及び日高管内で農業者の営農指導を担当しました。その後平取町職員(農業支援センター)に転職し、農業振興計画の策定、土づくり指導、加工品開発、農業新規参入者の育成など24年間農業に関する各種業務に携わりました。町職員退職後は、(公財)北海道農業公社及び(公財)道央農業振興公社で7年間就農コーディネーターとして、新たな農業者を育てることができました。
中小企業診断士を目指した理由は、いま農業生産の現場では事業承継など課題が山積しております。残りの人生を「農業に強い中小企業診断士」として、北海道農業の課題解決に尽力したいと考えたからです。
趣味は、旅行、登山、ゴルフ、安くて美味しい飲食店探しです。是非安くて美味しい居酒屋情報がありましたら教えてください。
好きな言葉は、相田みつをさんの「一生青春一生勉強」です。現在、「農業簿記検定」、「土壌医資格」に挑戦中です。これからも知識の引き出しを増やすために学び続けます。
ただし、個人的な活動には限界があり、ネットワークの重要性を痛感しています。会員および関係者の皆様と居酒屋で一杯飲みながら交流を深めることを楽しみにしています。
今後ともご指導ご協力よろしくお願いします。
讃岐 喜明

会員の皆様、はじめまして。
令和7年4月に入会いたしました、讃岐 喜明(さぬき よしあき)と申します。
大学卒業後、日本電信電話株式会社に入社し、通信システム開発やSI事業に従事してまいりました。現在は、建物の保全工事や維持管理を行うNTTグループ会社に勤務している企業内診断士です。これまでの経験から、プロジェクトマネジメントやDX推進に関する領域では、多少なりともお役に立てるのではと考えております。
中小企業診断士としては、平成18年に登録後、業務都合により一時休止しておりましたが、令和4年に再開いたしました。最近は「外国人材の雇用」に関心があります。法制度対応や人材育成・環境整備など、課題を抱えている企業が多いと耳にします。将来、この分野における企業支援や人材育成にも携わっていければと考えております。
まだ診断士として十分な活動はできておりませんが、様々な機会を積極的に捉えて新たな知識・スキルの習得に励み、地域に貢献できる自立した診断士を目指してまいります。
趣味はスキー、ゴルフ、語学学習など、多岐にわたります。スキーでは大会への出場やインストラクターとして活動したりもしております。
スキーやゴルフなど、お気軽にお誘いいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
白倉 直行

はじめまして、白倉 直行(しらくらなおゆき)と申します。
2025年10月に入会致しました。現在は、札幌市で外食のFC本部を運営する従業員100名程度の中小企業の取締役として、財務、人事労務、マーケティングを担当する一方、本年5月に中小企業診断士として登録し、江別・札幌にて中小企業診断士の活動を行っております。
私のこれまでのキャリアは、少し変遷が多いのですが、大学院を修了後、ミネベアミツミの半導体事業部に入社し、エンジニアとしてキャリアをスタート。次に、留学を経て、現東証プライム上場企業に入社し、今度は一転して海外事業展開に従事し、シンガポールとオーストラリアの駐在員として、現地の事業展開に携わりました。その後、現在に至ります。
診断士としての実績はまだ浅いですが、現在、4社の経営顧問を担い、業種は、①飲食業②美容サロン③民泊④酪農とジャンルを問わず、現場の泥臭い課題から、成長戦略までご支援させて頂いております。本年はその他にも、補助金1件、融資2件、FC本部構築支援1件といったご支援にも取り組んでおります。
中小企業の役員を兼務しながらの診断士活動ではございますが、多様な業種・様々な地域における経営実態を学び、北海道の中小企業、そして経済の活性化に貢献できるよう、全力を尽くす所存です。しかしながら、診断士としてはまだまだ未熟ですので、協会の諸先輩方から惜しみない情報やアドバイス、ご指導を賜れましたら幸いです。どうぞよろしくお願い致します。
鈴木 啓太

14年間の予備校経営と現在の通信事業の運営という異なる2つの領域で実務経験を積んでまいりました。また、26年間の講師経験で身につけた「難しいことをわかりやすい形に分解して伝える力」と、大学院で磨いた「数字で語る力」を組み合わせ、複雑な経営課題を社長が意思決定しやすい形に整理してお伝えすることが強みです。
事業経営の中では、成功と失敗の双方がありました。予備校運営時、地震の影響で2か月以内の移転を余儀なくされた際には、離れた場所に選んでしまい、築いてきた信頼と認知を失いました。また、屋号も変更したことで、顧客が抱いていた愛着や安心感を断ち切ることになり、自ら集客力を弱めることになりました。
一方で、創業時には従来の「週2〜3回通塾」という常識を見直し、「毎日通えて時間無制限で学べる仕組み」を導入。学力向上には学習習慣が不可欠と捉えた取り組みで、多くの生徒が成績を伸ばし、上位層の集客にもつながりました。この経験は「成果に直結する要因を見極め、仕組みごと変えることの重要性」を実感する機会となりました。
経営には「変えてはいけないもの」と「変えるべきもの」がある、立地や屋号、既存顧客との関係性は数字以上に事業の基盤である、そして非常時には経営者が孤独な判断を迫られることを深く理解しました。だからこそ、社長に寄り添い、状況に応じて役割を切り替える「5者」として支援できると私は考えております。

田中 誠一郎

はじめまして。このたび入会させて頂きました田中誠一郎と申します。
長野県出身の58才、北大卒業後、北海道ぎょれんに34年間勤務、2025年3月に退職しました。そして、札幌商工会議所養成課程第8期を修了し、診断士登録となりました。
前職では、直近5年間、転勤先の東京で漁業生産者団体の立場から、国会議員、関係省庁への政策・予算要望に関わる対応を行っておりました。
ちょっと話は飛躍しますが、地球温暖化による環境変動は、陸上よりも海、南よりも北の方が影響は大きく、本道の主要魚種である秋鮭、昆布、サンマ、イカ等は水揚げが激減しています。一方、天然ブリの水揚は都道府県トップに定着、フグも水揚急増、さらには太平洋側では鯛が岩手県、日本海では鰆が山形県の主産地となるなど、南方系の魚が北上のスピードを速めています。
環境の激変で本道の浜は困難に直面していますが、一方で続々と北上する南の魚には、本州以南で培った加工流通、販売のノウハウが蓄積されており、これを本道水産業の特性を活かしながら事業展開が出来れば、道は開けるものと思っております。
こうした想いから、人生の半分を北海道、半分を本州で過ごした経験を活かして、北海道の食の発展に結びつく上でお役に立てればと思い、新たな道を歩むこととしました。
還暦も近いですが、趣味のマラソン、飲み会も含めて体力は備わっております。新参者ですがよろしくお願い致します。
千田 祐樹

令和7年4月に入会した千田祐樹(ちだゆうき)と申します。どうぞよろしくお願いいたします。
小樽市出身で、2011年に小樽潮陵高校、2016年に東北大学(法学部)を卒業しました。
現在、日本政策金融公庫札幌支店中小企業事業で企業内診断士をしています。入庫して約10年目になりますが、これまでは主に融資業務を中心に経験を積んできました。現在は150社近くの会社様を担当させていただき、中小企業者様への資金支援に加え、診断士としての知識、スキルを活かして経営支援、財務分析、資金繰り改善、事業発展等に尽力しています。
趣味は登山です。近くの低い山からテントを担いで登るような山まで、自然が好きなのでよく山に行ってリフレッシュしています。
2026年以降は研究会や各種イベントにも積極的に参加したいと思っていますので、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします!
中村 一義

皆様、はじめまして。
2025年11月に入会いたしました中村一義と申します。
1970年生まれの55歳で、中小企業診断士には平成31年4月に登録いたしました(おそらく平成最後の登録組かと思います)。
大学卒業後は、札幌国税局および道内税務署に勤務し、主に法人税調査や脱税事案の調査に携わってまいりました。日々、多くの申告書・決算書と向き合う中で、「数字の背景にある経営そのもの」に踏み込んで支援できる力を身につけたいと考え、中小企業診断士の資格取得を決意しました。
公務員在職中は診断士として十分な活動ができませんでしたが、令和6年7月に退官し、現在は札幌市内で中小企業診断士・税理士として独立開業しております。これまでの税務調査や税務実務の経験を活かしつつ、北海道の中小企業経営者の皆様に寄り添い、税務だけでなく、資金繰りや事業承継など経営全般のご相談にも応じられる専門家を目指しております。
協会の諸先輩方のお取り組みや実務に触れながら、自身の専門分野を中心に少しずつ活動の幅を広げていければと考えております。
まだ不慣れな点も多いかと思いますが、今後ともご指導・ご助言を賜れましたら幸いです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
西村 貴正

このたび入会させていただきました、西村貴正(にしむらたかまさ)と申します。
昭和51年生まれの49歳。札幌生まれの札幌育ちです。
大学卒業後、札幌市役所に入り、現在27年目を迎えました。
これまでさまざまな部門で勤務しておりまして、これといった”畑”がありません。
平成22年に北洋銀行さんに派遣となり、3年間お世話になりました。
平成23~24年の2年間は中国・大連の駐在員事務所での勤務となり、貴重な経験をさせていただきました。
この2年間が、札幌以外で居住した唯一の場所であります。
令和5年から経済観光局で勤務しております。
商業・経営支援課在籍中は、札幌中小企業支援センターを所管しておりました。
その際、中小企業診断士の皆様に大変お世話になっておりまして、
私自身も資格取得を目指すきっかけの一つとなりました。
今年度から経済企画課に異動し、庶務業務や局内業務の総括調整等を行っております。
未熟者ではございますが、市内・道内の企業の皆さんにとって、少しでもお役に立てる存在となるべく、
顔写真イメージ同様、”こうなりたい”自分に近づけるよう、今後も日々努力してまいる所存です。
皆様、どうぞよろしくお願いいたします!
野口 裕康

令和6年12月に入会いたしました、野口裕康と申します。
愛知県名古屋市で生まれ育ち、大学時代は神奈川県横浜市で過ごしました。地元名古屋の不動産管理会社、道内の地方自治体での勤務を経て、令和7年に道北と札幌の二拠点で独立開業いたしました。今後は診断士としての経験を積みながら、普段支援の手が行き届きにくい地方部の事業者支援に携わりたいと考えております。
北海道に移住した直後は右も左もわからない状態でしたが、実際に自分の目で各地を見てみようと思い、全179市町村のうちこれまでに175市町村を訪れました。他の都府県に比べ北海道はとても広大ですが、各地の経営者の方々を直接訪問し、対話を重ねながら経営のサポートを行っていくことが目標です。
まだ新米の診断士ではありますが、日々学び続けながら研鑽を積んでいきたいと思います。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
◆得意分野◆
業務自動化、アプリ開発(WEB・LINE等)、デザイン(販促物・動画等)
◆趣味◆
登山(来年は羊蹄山が目標です)、温泉巡り(特に源泉掛け流し)、ツーリング、中国語学習(HSK5級を取得しました)
堀江 雅人

皆様、初めまして。昨年4月に入会しました、堀江と申します。
札幌で㈱鈴木商会という金属スクラップや産業廃棄物のリサイクル企業に19年ほど勤めております。
令和5年度の試験に合格し、令和6年2月の実務補修、夏から秋にかけて自社グループ企業2社への診断実務を経て同年12月に診断士としての登録に至りました。当時は秘書室長として主に社長の雑務の代行、社長からの特命調査、時折おせっかいな助言などをしておりましたが、現在は物流の効率化がより大きな課題となり、物流部門の責任者をしております。
診断士を志したきっかけは、17年ほど前、家電メーカーが使用済み品の回収業務を委託している道内各地の回収拠点へアセスメント(定期監査)に入る際、地域管理会社を任されている当社の担当者として同行した際にお会いしたパナソニックOBの方のお話でした。その方は委託先の業務品質や管理体制が家電メーカーの要求水準をクリアしているかを判定する膨大なボリュームのチェックリストとその合格基準を作り上げた張本人でしたが、アセスメントの進め方は決して一方的なダメ出しではなく、相手企業の規模や体制、想定されるリスクの大きさに合わせて要求水準(の解釈)を上下させるというまさに「助言」でした。私自身、廃棄物やリサイクルの世界で小難しい問題にどう向き合うかを企業に「助言」することを生業としたいと言う想いを学生の頃から抱いていましたので、憧れのような気持から質問攻めにしたような記憶があります。そこでその方から返ってきた言葉が、「中小企業診断士の勉強をしたら良いよ」でした。その後、時間ができたら勉強しようと思い続けて十数年、既にその方も退職されてお会いしなくなっていましたが、コロナ禍でようやく学習に着手したという次第です。
出身は茨城県。スキーができる土地で、社会学・経済学として環境問題を扱っている先生がいることを条件に志望大学を検討し、北大に吉田文和先生(環境経済学)がいることを知って北大経済学部に入り、基礎スキー部に入り、1年生の教養科目で吉田先生の授業を取って先生に熱い思いをぶつけたにもかかわらず、ビリヤードに出会ってしまってからは学生時代のほとんどをビリヤード場で過ごしました。
趣味はビリヤード歴25年、ゴルフ歴17年、ダーツ歴13年、ドラム歴2年、石磨き歴4年
自分で作るスープカレーとティラミス、天然石のアクセサリーは「お店を開いてほしい」と言われるレベルですが、今のところはお金は頂かずに親しい人に振舞っています。老後は小さなお店を持ちたいかなぁ、なんて思っていはいます。たまにインスタに石や料理の画像を挙げていますのでよかったらご覧になってください。
よろしくお願い申し上げます。
インスタグラムアカウント名:h_donguri
Facebookもやっています。
フォロー、友達申請 お待ちしております。
三野 翔平

はじめまして。2022年に登録いたしました、三野翔平(みの しょうへい)と申します。1987年生まれの38歳です。
香川県で生まれ育ち、新卒で製薬メーカーに入社後、配属先の北海道で10年間を過ごしました。札幌市内をはじめ、東胆振や日高エリアを担当し、各地の皆さまには大変お世話になりました。現在は東京へ転勤し単身赴任中ですが、自宅は今も苫小牧市にあり、妻の故郷である日高へも折に触れ足を運んでおります。
現在は企業内診断士として、東京での創業支援事務局にてセミナー講師や相談窓口業務に従事しています。営業テクニックや事業承継の入門セミナー、補助金申請支援などを通じ、日々研鑽を積んでおります。また、「地方創生政策アイデアコンテスト2023」では、北海道経済産業局長賞をいただく機会にも恵まれました。
将来は、思い入れの深い東胆振・日高エリアを中心に活動したいと考えております。
物理的な距離はありますが、まずは一歩ずつ、協会の皆さまと交流を深めていければ幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。
